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温熱療法とは




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『最高感 自宅での温熱療法』

背中・腰(背骨中心)胃部・腹部まで
寝たまま、全身徹底
びわの葉エキス 温熱W療法


この温熱療法は
ただ 単に痛み を一時的に
抑えるだけの療法では有りません。


ビワの葉エキス温湿布器
ガン細胞の生死をわけるのは、42.5℃だといいます。

ガン細胞は血液による冷却作用があまり効かず正常細胞に比べると熱に対してダメージが大きい。

ガン細胞が正常細胞と比べて熱に弱いという性質を利用してのガンの治療法です。

ガンは熱に弱い。
温熱療法することでガン細胞内の酸素不足。
ガン細胞のタンパク質の熱による変質。
ガン細胞の組織内の血管がすくないので栄養不足となりガン細胞が生存出来なくなります。

温熱療法を行なうことによって活性化して、激痛も緩和し食欲も出てくるので病に対して強くなり、患者様自身の生きる力が湧いてきます。


[禁忌事項]
  ・体の表に突起腫瘍がある場合  ・ペースメーカー使用している場合
  ・体内に金属が入っている場合  ・炎症などの場合


文中に記載されていることでお分かりにならない事は
皆様のお声をお聞きしながら受け答えさせて頂きます。
TEL:0985-64-8027  皆能器本舗 村尾益江(むらおますこ)



『皆能器本舗お取り扱い商品のご紹介』



■ガン細胞を破壊するビタミンB17と温熱療法の効果■

ビワの葉 枇杷の葉が効果を見せたのは、これに含まれているビタミンB17が、体内に浸透したからですが、体内にある分解酵素によってビタミンB17が超微量のシアン化合物とベンツアルデヒドという物質に分解遊離して、これがガン細胞を破壊してしまったからです。

また、ガン細胞が他の細胞に比べて熱に弱いことはよく知られています。体温より4〜5℃高い熱を加えるだけで、大半のガン細胞が破壊されるのです。一方、正常細胞はこの程度の温度変化には、ほとんどといってよいほど影響がないのです。

この「温熱療法」は多くの研究者・臨床家によって研究されていますが、たとえば温水やマイクロウェーブを利用してガン組織を加熱する方法や、電磁石と針金を使ってガン細胞だけを加熱して、周囲の正常組織を痛めずにガン細胞を除去するというものです。
神谷富雄 著




■温熱療法は■

全身にがん細胞が遠隔転移しているような進行がんや、手術などの標準治療の手立てがなくなった再発がんにも効果が期待されています。その他のがんに対しても、放射線治療や抗がん剤治療の効果を高めるために、温熱療法が併用されることがあります。


又、体温の上昇によって全身の免疫力が活性化されるため、がんを始めとする病気予防への効果も期待されています。


がん細胞を死滅

がん細胞は、正常な細胞と比べて血流が少なく、酸素も不足しています。そのためがん細胞が高い温度(42〜43度)で温められると、がん細胞内の温度が上がり、死んでしまいます。温熱療法はこうした、がん細胞の熱に弱い性質を利用して、がん細胞自体を殺す効果が期待されます。


がん細胞は自殺(アポートシス)することがわかっており、がん細胞の自殺をコントロールしているのが細胞の中にある、ミトコンドリアという小器官です。温熱によって全身を温め全身の血行を促すことでこのミトコンドリアが活性し、がん細胞の自殺が促されることが期待されます。


さらに、血行の改善で全身に酸素が充分にいきわたることで免疫力に関連する白血球などの細胞とその働きが活性化し、がん細胞に対する攻撃力が高まることも期待できます。







私達夫婦の場合は、(末期余命2ヶ月)でしたから本物探しに必死でした。介護するものが信念を持って接することで患者も安心します。

ありとあらゆる努力と奇跡をいただき、肺の方は勿論、脳の方も完全に近い治癒でしたが、これは1ヶ月に1回のMRIの検診を受けていました。

発病時は、前頭葉部に出血があり、脳細胞がある程度失われていましたのでうっかりして風邪を引かせてしまい、発熱したとき、老人性痴呆症のような状態になり本当に心を痛めました。

ガンの恐ろしさは、再発と転移があります。
主人の場合、第五腰椎に転移がありました。





■この人を助けるのは私しかいない■

ビワの葉エキス 病室で実行したこと。
度胸を決めました。
僅か20分だったけど、病室の黄色いカーテンを張り巡らせて実行しました。
『ビワの葉エキス温熱W療法』は主人と私を助けてくれました。自信がついて目の前が明るくなり、『ビワの葉エキス温熱W療法』に心から感謝しました。

救急車で運ばれた脳外科は大目にみてくれたけど、国立病院に入院中前半は、できませんでした。その代わり自宅に帰った時、背骨を中心に時間をかけて全身思う存分「ビワの葉エキス」を温熱で浸透させました。

病院で短時間しか出来ないので、2箇所同時に温湿布しました。仰向けのまま背中(肺の裏)と腰に・・・。それが身体全体に温熱力とエキスの浸透力を高めて良かったのだと思います。

本人が率先して、してくれたので本当に有難かった。顔色も良くなり、何よりも明るさを取り戻してくれた時「ヤッタ〜!!」と涙が溢れて止まりませんでした。検診に行く度、影がだんだん薄れ筋状に変わった時は心から神仏に感謝しました。

『温熱W療法とは』
ビワの葉エキス深部浸透と、温熱療法
相乗作用で、同時に二つの改善療法が可能です。

ビワの葉エキスと温湿布器
皆能器本舗のビワの葉エキス温湿布の特徴

生姜エキスの作り方

温湿布器使用法

介護に最適!!